『FX』ストップ狩りは悪魔の実の能力者か?!

ちょっとした戯言
Shin
Shin

私は悪魔の実の能力者です。

ドルX
ドルX

もちろん、あれでしょ?!

Fポン
Fポン

ブタブタの実ね!

Shin
Shin

ありきたりですみません( ゚Д゚)

私は、『後ろから誰か見てるの?!』ていうくらい、エントリーして逆指値を設定した瞬間に逆指値に刺さるという出来事を何回味わっただろうか( ゚Д゚)

悪魔の実の能力者でもいるのか?!

そんな事も思うほどの出来事ですが、これも険しいFXの洗礼

ザ・ストップ狩り(‘ω’)ノ

『やられたらやり返す!100倍返しだ!』と言いたいところではありますが、手前には資金がありませんので、ストップ狩りの立ち回りを考えたいと思います。

ストップ狩りを操る能力者は?!

ストップ狩りを行っている能力者たちは、資金力が多いブローカーや投資家たちです。

私たちがトレードする資金では、ピクリとも動かない為替相場ですがブローカーたちからしたら造作もない事なんですね。

一番厄介なのは、投資会社です。大まかなストップ狩りと言うわけではないですが、為替チャートを操作するくらいは出来ると思います。

昔流行った、パチンコの遠隔操作の様ねモノですね( ゚Д゚)

『詐欺じゃないか?!』と言ってしまう事もありますが、それはマネーゲームに参加している者としては禁句ですね。

如何にして、為替相場から金を引き出すか?!

私は、常にそれを考えたいと思います。

全員が意識している逆指値にヒントはある

私は、このストップ狩りに関しては

皆が意識している逆指値にこそヒントが隠されているんじゃないかと思います。

私は、兼業トレーダーなのでFX取引の活動時間は22時~2時くらいまでです。

ちょうど4大市場という事で言えば、ニューヨーク市場がオープンしてロンフィクが終わった1時間後にクローズしています。

そこまでのエントリーポイントはありませんが、大体意識されている水平線を目安に優位性が高い所でエントリーしています。

ここで、ストップ狩りに注目してみると

仮に、私がブローカーであれば水平線でロングした人たちを狩るなら水平線の下までショートポジションを引っ張れば、

水平線でロングした人たちを狩る事が出来て、ショートの勢いが増します。

次に、ロングを仕掛けてショートポジションを持っている人達を狩れば、上昇を始めて利益をもたらすことになります。

という事は・・・

水平線のタッチでエントリーするのは時期尚早

という事に繋がってくるのではないかと思います。

たまに、チャートでも意識される水平線を少し抜けてから方向感が明確になる時があると思いますが、

まさしくアレだと思います。

仮説を纏めると・・・

皆が逆指値に置いている位置が本当のエントリーポイント

という事だと思います。

少し検証してみて結果を報告できるようにしてみますね(‘ω’)ノ

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