2020年6月5日アメリカ雇用統計ドル円チャート

検証・分析・過去指標
Shin
Shin

今月もやってきました!

ドルX
ドルX

最近祭ってない雇用統計!

Fポン
Fポン

しかも金曜にイエィ!!

Shin
Shin

WAON!!

Fポン
Fポン

それ、イオンな( ゚Д゚)

Shin
Shin

WAO!!( *´艸`)

2020年6月5日金曜日

今日は月に一度のアメリカ雇用統計!!

ということで、本日は楽しくチャート記事になっております。

さて、前回のアメリカ雇用統計を振り返りたい方はコチラどうぞ!

振り返りは済みましたか?

では、本日の雇用統計に行ってみましょう!

2020年6月5日アメリカ雇用統計ドル円チャート

前回の数値と今回の予想値はコチラ

前回結果は-2068.7万人

今回予想は-800万人

まぁ、もちろん6月に入ったとは言ってもコロナは完全に収束していません。

しかも今回の雇用統計は5月の統計結果です。

さすがに、前回よりは良くてもマイナスの予想は当たりまえかと思います。

雇用統計の反応をわかりやすくするために、1分足チャートを出してみます。

では、雇用統計をどうぞ(‘ω’)ノ

そんなアホな(-ω-)/

えっ!?上!?と思った人も多かったと思います。

結果は・・

プラス250.9万人( ゚Д゚)

まさかのプラスですか・・・本当に!?

チャートとともに雇用統計の数字を2度見したかた!!

それ私と一緒です。

雇用統計は基本的にトレードはしていませんが、それでも2度見してしまうほどの数字が飛び出したので凄くびっくりしました。

とはいえ、これが雇用統計なんですかね(‘ω’)ノ

雇用統計は、発表後くらいが丁度よい

月に1度、注目度の高い雇用統計はサプライズ発表とかだとチャートが上下に振れたり、どちらかに大きく動くことがあります。

これは勘でトレードしては損する可能性が高い、リスクトレードです。

とは、言っても

発表後に方向性が決まってからトレードすればリスクは高くありません。

チャートがどちらに行くかわからない発表前より、

方向がわかりやすい発表後、

皆さんなら、どちらをトレードしますか(‘ω’)ノ

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